要件定義・情報設計
利用者、業務の流れ、必要な機能、優先順位を整理します。
成果物の例要件一覧、機能一覧、画面構成・業務フロー
Web Service Development
新規事業やスタートアップのアイデアを、検証できるプロダクトへ。要件定義・UI/UX設計から、フロントエンド、バックエンド、データベース、クラウド構築まで支援します。
サービス開発を相談する要件が固まっていない段階からご相談いただけます。
作りたいものを、
作れる計画に。
誰が何のために使うかを整理し、必要な機能と最初に検証したいことを明確にします。
最初の公開に必要な範囲を決め、プロトタイプやMVPとして検証できる形を検討します。
画面の使い方とデータの流れ、公開後に必要な運用を合わせて整理します。
企画を仕様にするところから、動くサービスを届けるところまで。必要な工程と担当範囲を、プロジェクトごとに組み立てます。
利用者、業務の流れ、必要な機能、優先順位を整理します。
成果物の例要件一覧、機能一覧、画面構成・業務フロー
利用者がどの順序で操作するかを考え、画面と情報の配置を設計します。
成果物の例画面遷移、ワイヤーフレーム、画面デザイン
画面、サーバー側の処理、データベース、外部サービスとの連携を実装します。
成果物の例Webアプリケーション、ソースコード、データ構成
動作を確認し、クラウド環境や運用に必要な事項を整えます。
成果物の例公開環境、動作確認結果、操作・運用の確認事項
記載の成果物は例です。実際の納品物と対応範囲は、要件を整理したうえで見積もり・契約時に確認します。
事業の目的、利用者、現在の課題、希望時期を共有します。まとまった仕様書はなくても構いません。
最初に作る機能、成果物、役割分担、費用とスケジュールを整理して合意します。
画面や動作を確認しながら進めます。追加の要望が出た場合は、範囲や費用・日程への影響を確認します。
合意した範囲の動作と運用事項を確認し、公開や引き継ぎへ進みます。継続改善の対応範囲も相談できます。
自社で開発・提供するサービス
Arstructは、営業資料の作成、Webサービスのリスク診断、電子書籍の制作を支援する「ラクダAI」を提供しています。業務の入力から成果物までを一つのサービスとして設計し、開発・運営する実践を重ねています。
ラクダAIのサービス内容を見る代表はエンジニアとしての開発経験に加え、スタートアップの役員CTOとしてサービスの立ち上げ・開発を主導してきました。代表プロフィールを見る
作る範囲を明確にし、
個別にお見積もりします。
開発費用と期間は、画面・機能の数、外部サービスとの連携、扱うデータ、クラウド環境、検証や運用の範囲によって変わります。
希望する予算や公開時期がある場合は、相談時にお知らせください。優先順位を付け、段階的に開発する進め方も検討します。
分かる範囲で、次の情報をお聞かせください。未定の項目は一緒に整理できます。
はい。事業の目的や利用者の課題から、必要な機能と優先順位を一緒に整理します。
要件定義やUI/UX設計を含め、必要な工程からご相談いただけます。既存の開発体制と合わせて、担当範囲を確認します。
技術と事業の意思決定に継続して伴走する支援は、FDE Connectでもご案内しています。相談内容に合う進め方を検討します。